石川君って試合結果の浮き沈みが激しいですよね。ハンカチ王子も最近は不調気味ですし二人の動向が気になります。
『参照記事』
ゴルフ・ブリヂストンオープン第2日(19日・千葉袖ヶ浦CC袖ヶ浦=7138ヤード、パー72)――3アンダー、18位でスタートしたアマチュアの石川遼(東京・杉並学院高1年)は、9ボギー、1ダブルボギー、1トリプルボギーでツアー自己最悪となる86をたたき、出場102選手中最下位(棄権2人)の11オーバーで予選落ちした。
石川の予選落ちは前週の日本オープンに続き2週連続。5バーディー、ノーボギーの67で回った深堀圭一郎と、7バーディー、1ボギーの66をマークしたプラヤド・マークセン(タイ)が通算10アンダーで首位に浮上。初日トップの近藤智弘はスコアを伸ばせず、7アンダーの7位に後退した。前週優勝の谷口徹は3アンダーの36位、前年優勝の手嶋多一は1アンダー、53位で決勝ラウンドに進んだ。